TOYBOXについて

TOY BOXについて

TOY BOX 構成団体の変更について  (H22.4.1)

TOY BOXは、平成20年より 松本土建潟Aイネット潟Rンフォール の3社により共同事業体として指定管理事業に取り組んでまいりました。
このたび、平成22年4月1日付で ルピナ中部工業 が新たに共同事業体に加わることとなりましたので、お知らせいたします。
今後は 松本土建潟Aイネット潟Rンフォールルピナ中部工業 の4社によりTOY BOXを運営してまいります。今後ともご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
TOY BOXは、公共施設の管理運営を行うコンソーシアム(共同事業体)です。
松本市に本社を置く、 松本土建株式会社株式会社アイネット株式会社コンフォール
ルピナ中部工業株式会社 の4社で構成されています。
指定管理者として、長野県松本平広域公園、松本市サッカー場馬術競技場、松本市美鈴湖もりの国オートキャンプ場、 アルプス公園(アルプスドリームコースター含む)、松本市庭球場、計5か所12施設を管理しています。(平成22年4月現在)

ミッション

TOY BOXのミッションは、わたしたちが管理するすべての施設において、「利用される方が元気になる」ことです。 そのために、ハードソフト両面にわたり最良のステージを整え、提供します。
わたしたちTOY BOXのスタッフは、利用者満足を第一に考え、「安心安全」「ホスピタリティ」を基本に【ずく気づきまめ】に動き、新しい利用者コミュニティの創出を通して、地域の活性化に寄与する施設管理運営サービスを提供します。

なぜTOY BOX?

 TOY BOXは「おもちゃ箱」。  わくわくドキドキ。  中から、夢と希望があふれ出す。

沿 革

2005年09月 長野県松本平広域公園指定管理者公募発表
2005年10月 松本土建梶A潟Aイネット、潟Rンフォールの3社によりコンソーシアム(共同事業体)TOY BOXを結成し、松本平広域公園指定管理者へ応募する方針決定
2005年11月 事業計画書完成し県へ提出
2006年01月 TOY BOXが選定委員会において候補者に決定
2006年03月 県議会において議決され、松本平広域公園の指定管理者に決定
2006年04月 松本平広域公園の指定管理業務開始(H18〜H20)
2007年04月 松本市サッカー場馬術競技場の指定管理業務開始(H19〜H21)
2008年04月 松本市美鈴湖もりの国オートキャンプ場の指定管理業務開始(H20〜H21)
2009年04月 松本平広域公園の第2期指定管理業務開始(H21〜H25)
松本市アルプス公園の指定管理業務開始(H21〜H23)

各施設のホームページ

松本平広域公園(信州スカイパーク) http://shinshu-skypark.net/
松本市サッカー場・馬術競技場 http://toybox-net.jp/soccer_horse/
松本市美鈴湖もりの国オートキャンプ場 http://misuzuko.net/
松本市アルプス公園 http://toybox-net.jp/alpspark/
松本市庭球場6施設 http://toybox-net.jp/tennis/

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